


当院では患者様が安心して受診いただけるよう感染対策を行っています
1歳半健診当番にて院長が不在のため 8月19日(水)14:00~16:00の診療を休診とさせていただきます。
8月13日(木)・14日(金)・15日(土)・16日(日)の4日間、休診させていただきます
兵庫県明石市の阪田整形外科リハビリクリニックです。
当院では、わかりやすく丁寧な整形外科として、患者さんに安心して通っていただけるよう、スタッフ全員が向上心を持ち、意見を出しあって診療しております。地域の皆様が当院で受診してよかったと笑顔になれるようかかりつけ医を目指して日々頑張っています。
また、介護事業にも力を入れ、医師の指示のもと理学療法士により個別的機能訓練や筋力トレーニング、通院が困難な方のために訪問リハビリなどといったサービスも行っておりますのでお気軽にご相談ください。




整形外科では、主に身体に関わる骨、筋肉、関節、神経などの障害に対する治療を行います。
交通事故、労災や怪我などでお悩みの方はご相談ください。
リハビリ科では、日常生活で支障がでたり、身体がうまく動かない患者さんにあわせて、適切なご説明とご案内をさせていただきます
リウマチ科では、関節の骨が破壊されたり、関節が変形したり機能障害を起こした患者さんの治療やケア、関節リウマチの診断を行います。痛みのある方はお気軽にご相談ください。
当院では、介護サービスに力を入れており、患者さんの機能回復や機能維持、健康増進などを目的とし、適切なプログラムをもとにサポートさせていただきます。
超音波検査では、反射した内部の状態を映像で確認し、病変を特定することができます。当院では、肩・肘・膝などの関節、筋肉、骨などの損傷の状態や範囲の診断にも活用されています。リハビリに効果的な筋肉の運動が得られているかをモニターできたり、注射をすることが可能になるほど、様々な分野で活躍します。
最新の【骨粗鬆症の診断基準】に基づいた、腰椎と大腿骨の骨密度をDEXA法(デキサ法)を用いて測ることにより、早期の骨粗鬆症の診断や治療薬の効果を見ることが可能になりました。
詳しくはご相談下さい。
『頸椎由来の神経根症と脊髄症の所見』について勉強会しました。 頚椎症(変形性頸椎症):加齢による椎間板変性が進行し椎体後面、鉤椎関節での骨棘形成、椎間関節変形、黄色靱帯肥厚を生じ、頚部痛、頸椎ROM制限、肩甲部痛など生じる 頚椎症を基...
進行性核上性麻痺(PSP)の病態と理学療法 令和8年6月22日(月)曜日勉強会をしました。 進行性核上性麻痺とは 脳の中の大脳(基底核)・脳幹・小脳といった部位の神経細胞が減少し、転びやすい・ 下の方が見にくい・喋りにくい・飲み...
もこにものつぶやき 令和8年7月号(No.23) 阪田整形外科リハビリクリニックの4名の理学療法士が、皆さんのお役に立てるよう様なプチ情報を2ヶ月に1度お届けいたします。 第23回目の7月は、もこにもの「に」西村が担当しま~す。 ...
もこにものつぶやき令和8年5月号(No.22) 阪田整形外科リハビリクリニックの4名の理学療法士が、 皆さんのお役に立てるよう様なプチ情報を2ヶ月に1度お届けいたします。 第22回目の5月は、もこにもの「こ」 古賀田が担当しま~す。 ...
5月18日に「腰椎椎間板ヘルニアと関連所見」のテーマで院内研修会を実施しました まず腰椎椎間板ヘルニアの病態、発生の原因、自覚症状、他...
4月20日「変形性膝関節症による内反変形と下腿外旋症候群」のテーマで院内研修会を実施しました。今回は理学療法士の森岡先生に講義をしていただき...
3月23日に「ロコモティブシンドロームとフレイルに対する保存治療法 骨粗鬆症編」のテーマで院内研修会を実施しました。今回は昨年の日本整形外...
R7,2月1日に”RAトータルマネジメントフォーラム”にWeb参加しました。 講義内容は 「訪問リハビリにおける国際生活機能分類...
オンラインセミナーに参加2024年2月14日 2024年2月14日オンラインセミナーに参加しました。 臨床現場における体幹トレー...
第12回リハビリテーション中央病院と地域連携をすすめる会 場所:兵庫県立リハビリテーション中央病院 参加者:...